火曜日、曇り。
今日は暑くなりました。
あ!今お天気サイトを確認したら、15時の時点で30度を記録していた。
週間予報では、あさってから連日最高気温は30度を超えることになっている。
野暮用行って、買い物して帰る。
ダメなのにハネものせんべいの大袋(300gも入ってる)買っちゃう。
そしてダメなのに半分くらい食べちゃう。
今日は、PC部屋エアコンの掃除。
あと、俺PCを開けて内部清掃。毎年夏になる前の習わし。
夕食は、チンゲン菜と豚肉の炒め物、などなど。
火曜日、曇り。
今日は暑くなりました。
あ!今お天気サイトを確認したら、15時の時点で30度を記録していた。
週間予報では、あさってから連日最高気温は30度を超えることになっている。
野暮用行って、買い物して帰る。
ダメなのにハネものせんべいの大袋(300gも入ってる)買っちゃう。
そしてダメなのに半分くらい食べちゃう。
今日は、PC部屋エアコンの掃除。
あと、俺PCを開けて内部清掃。毎年夏になる前の習わし。
夕食は、チンゲン菜と豚肉の炒め物、などなど。
月曜日、曇り一時雨。
今日は家事放棄して一日遊びまわっていました。
夕食は、各自。
女性陣は外食行ったそうです。
どうでもいいのですが、
夏に欠かせない炭酸水について。
サンガリアの185mlの缶が29円だったのが一昨年?に39円になって、今年は49円。
というのは「ラ・ムー」の話で、業務スーパーだと38円で買える。
で、「ラ・ムー」の500mlペットボトルが35円。
仕方なく、ペットボトルの方を買って、飲み残したら捨てるというモヤっとする展開に。
月曜日、曇り一時雨。
今日は家事放棄して一日遊びまわっていました。
夕食は、各自。
女性陣は外食行ったそうです。
日曜日、雨のち曇り。
今日もずっと家に居ました。
夕食は、そうめんを軸に、家にあったもので済ませました。
土曜日、雨。
何と朝から野暮用で、濡れて帰ってきた後はのんびりしました。
夕食は、ピザトースト。
私もサンドイッチ作って食べちゃいました。食べた後3時間ぐらい昏睡していたのだが、これが血糖値スパイクか。
どうでもいいのですが、
ずっと書いてなかった、観た映画メモ。
『21ブリッジ』 21 Bridges 2019年 アメリカ
アクション。大作。警察の陰謀。
『シャウト・アウト』 Baaghi 3 2020年 インド
シリーズ3作目らしいのだがストーリーは新規。安定のインド。
『ザ・ワーズ 盗まれた人生』 The Words 2012年 アメリカ
世に出たい小説家が拾った他人の原稿でいろいろ。なんか3重の入れ子構造になってるらしい。昔のシーンの画面美しい。
『大いなる遺産』 Great Expectations 2012年 イギリス
古典。
『セルビア・クライシス』 Краљ Петар Први 2018年 セルビア・ギリシャ
歴史もの。一次大戦の序盤。兵卒の手袋エピソードは当地では有名な話らしい。
『ロスト・イン・マンハッタン』 Time Out of Mind 2014年 アメリカ
ホームレスの現状。
『イン・セキュリティ 危険な賭け』 In Security 2013年 アメリカ
防犯グッズ屋さんの男2人がいろいろ。主演の表情が良かった。そして斬新なオチ。
『ヴァイキング・サーガ』 The Darkest Day 2013年 イギリス
B級。バイキングは5人です。衝撃の老修道士レイプ。
『ワーニング 地球最期の日』 Warning 2021年 アメリカ
大災害ものとして売ってるが、近未来オムニバス人間ドラマ。これって信仰的な話なんだろうか?
『インパクト・クラッシュ』 Ghazi 2017年 インド
1971年、印パ戦争、潜水艦戦。さすがに潜水艦の中なのでダンスは無し。
『インポッシブル』 Lo Imposible 2012年 スペイン
タイ王国が舞台。スマトラ島沖地震の津波。演出くどい。
『ロスト・シティZ 失われた黄金都市』 The Lost City of Z 2016年 アメリカ
まさかの実話。イギリス人パーシー・フォーセットという探検家の話。1906年とかから話が始まる。
『D-デイ ノルマンディー1944』 D-Day 2019年 アメリカ
アサイラム映画です。アサイラム映画です。2度言いました。細かいことは申しません。アサイラム映画です。
『カット/オフ』 Abgeschnitten 2018年 ドイツ
ドイツ産の犯罪&医療サスペンス。非常に凝った、複雑なプロット。原作ありです。びっくり演出が多いのがもったいない感じ。
『バンクシー 抗うものたちのアート革命』 Banksy and the Rise of Outlaw Art 2020年 イギリス
ドキュメンタリー。良かった。
『関心領域』 The Zone of Interest 2023年 アメリカ・イギリス・ポーランド
アウシュビッツネタ。史実。収容所そのものは描かず、収容所を表現する。
「ルドルフ・ヘス」という人が出てくるけどあの偉いルドルフ・ヘスとは別のルドルフ・ヘスです。実際にあそこに居たらしい。
『監獄の首領』 프리즌/The Prison 2016年 韓国
囚人だけど刑務所を牛耳ってる人の話。
『HARAJUKU』 Harajuku 2018年 ノルウェー
ノルウェーの少女の中のアコガレとしての原宿。
『みんな元気』 Stanno tutti bene 1990年 イタリア
ジュゼッペ・トルナトーレ。じじいロードムービー。切ない。
『アメリカン・プリズナー』 American Violence 2017年 アメリカ
死刑囚にインタビュー。半生が語られる。
『バンク・ジョブ』 The Bank Job 2008年 イギリス
金庫破り。
『イントゥ・ザ・ワイルド』 Into the Wild 2007年 アメリカ
これは名作。繊細なボンボンが大学出て何もかも嫌になって原野に突入。
『ヤクザプリンセス』 Yakuza Princess 2021年 ブラジル 日本 アメリカ
ブラジルに落ち延びたヤクザの娘がいろいろ。
『ザ・チェイサー 真実の瞬間』 Gasoline Alley 2022年 アメリカ
人身売買と連続殺人。主演目つきがいい。最後どうしちゃったのかと思うぐらい無双アクションに。
『パップス』 PUPS 1999年 アメリカ
13歳男児が銀行強盗。こいつの振る舞いにイライラする俺はもうつまらない大人なんだろうな。
『リミテッド』 Gold 2022年 オーストラリア
荒野の真ん中で金鉱を見つけていろいろ。このジャンルなんていうんだ?電話ボックスのアレとか地雷のアレとか。場所固定極限モノ?
『ゲットバック 奪還』 Vier gegen die Bank 2016年 ドイツ
ウォルフガング・ペーターゼン監督。軽妙な銀行強盗もの。
『SPL 狼たちの処刑台』 殺破狼 貪狼/Paradox 2017年 香港
タイ王国が舞台。香港から旅行に来てさらわれた娘を父親が探す話。アクションは一級。
絶対にアメリカ映画ではありえない展開。胸を打たれた。
さて、これシリーズ第3作なんだけど、お話は独立している。そもそもSPLシリーズとはなんぞや。
SPL=殺破狼=シャー・ポー・ラン(Sha Po Lang)
なんか占星術用語らしい。
第1作 『SPL/狼よ静かに死ね』 殺破狼 2005年 香港
第2作 『ドラゴン×マッハ!』 殺破狼2 2015年 中国 香港
なんなんだよこの邦題は。
この前、2003年にタイ映画『マッハ!!!!!!!!』があって、その主演がやっぱり主演してるからってことで
こんなタイトルになったのであろう。
『ファイナル・カウントダウン』 The Final Countdown 1980年 アメリカ
昔の名作。タイムスリップもの。海軍大フィーチャー。オチは良かったですね。
『2067』 2067 2020年 オーストラリア
B級、タイムトラベルもの映画。ぐらぐら原子炉。
『フロントライン』 2025年 邦画
実話疫病客船。
『誰がため』 Flammen & Citronen 2008年 デンマーク
ドイツ占領下のデンマークレジスタンスの2人組の実話。かっこ悪いところも描いてて良い。
『スティール・サンダー』 Black Water 2018年 アメリカ
Youtubeで見た。何故か動画タイトルは「ブラック・ウォーター」だった。
公開当時はワニ映画と混同しないためにスチールサンダーだったのかしら。
往年のアクションスター2人が潜水艦でいろいろ。潜水艦内部のくせに広い廊下だなあ。
『ウォリアー』 Redbad 2018年 オランダ
なんか最近多い民族自立バトルもの。8世紀フリースラント(現オランダ)
『モリーズ・ゲーム』 Molly's Game 2017年 アメリカ
デキる女の法廷劇。先日観た女神の見えざるなんとかにそっくりだが、なんと主演同じ人だった。
ポーカー賭博開帳の話。
『異端の鳥』 Nabarvené ptáče / The Painted Bird 2019年 チェコ
とんでもない大作。モノクロで人物の画の説得力がすごい。暴力とグロ。
『君は行く先を知らない』 Jaddeh Khaki 2023年 イラン
謎めいたロードムービー。亡命なのか? 一家4人と犬。風景きれい。
『終戦のエンペラー』 Emperor 2012年 アメリカ
進駐軍が日本の因習を巡っていろいろ。焼け跡の描写がいい。
『オン・ザ・フロント・ライン 極限戦線』 Myrnyi-21 2024年 ウクライナ
同じ地域に敵味方…親ロシア派とウクライナ愛国者が生活してて大変。タイムリー国策映画。
『ブレイキング・ニュース』 大事件/Breaking News 2004年 香港
香港の巨大集合住宅で異職種交流会。事件と警察とメディア。
『ウィルバーの事情』 Wilbur begar selvmord/Wilbur Wants to Kill Himself 2002年 デンマーク イギリス
希死念慮の弟が古書店主の兄一家といろいろ。おっとこんなところにシャーリー・ヘンダーソン。
『バッド・トレジャー』 Dangerous 2021年 カナダ アメリカ
主人公が人格障害もの。孤島で悪党相手にいろいろ。メルギブソンの役がおいしい。
『フランシス・ハ』 Frances Ha 2012年 アメリカ
なんかモノクロで欧州映画っぽいがニューヨークの話。いろいろとフリーダムな若者たちがいろいろ。
『ポーカー・フェイス/裏切りのカード』 Poker Face 2024年 アメリカ
ラッセル・クロウによるラッセル・クロウ映画。ドラマとサスペンスと荒事が変な混ざり方して不思議な映画。
『キングス・オブ・ブレイブ』 Robert the Bruce 2019年 アメリカ オーストラリア イギリス
スコットランド王ロバート1世の「1306年から1307年にかけての冬」の所在不明の空白期間の話。
単身落ち延びた王が地元の未亡人一家といろいろ。出てくる敵が5人ぐらいと小規模だけど安っぽくはない。
映画「ブレイブハート」のスピンオフということらしい。
『ドーベルマン』 Dobermann 1997年 フランス
めちゃくちゃなクライムアクション。もうめちゃくちゃ。主演、ゴーギャンの人か。すげえ。
『アウシュヴィッツのチャンピオン』 Mistrz 2022年 ポーランド
収容所に入れられたボクサーがいろいろ。
『たちあがる女』 Kona fer í stríð 2018年 アイスランド
社会派。女性破壊活動家。自転車でアイスランドを回っている旅行者がひでー目に遭う話。そして遍在する謎の楽団。
『ジョン・ウィック:コンセクエンス』 John Wick: Chapter 4 2023年 アメリカ
シリーズ4作目。いつもの感じ。日本が舞台になったり。
『ステーキ・レボリューション』 Steak (R)evolution 2014年 フランス イギリス アメリカ
ドキュメンタリー。肉を焼くというテーマで世界中の料理と料理人と肉屋さんを紹介。
『香港の流れ者たち』 濁水漂流/Drifting 2021年 香港
香港の再開発地区、に隣接した地区のホームレスの話。都市と貧民。
『8 1/2』 Otto e mezzo 1963年 イタリア・フランス
うーん、すごかった。これがあっての「トーキング・ヘッド」か。
『ひまわり』 I Girasoli 1970年 イタリア
戦争の爪あと。事情があって地味にソ連の広報が含まれる。
『キル・チーム』 The Kill Team 2019年 アメリカ
2010年にアフガニスタンで米駐留軍が現地民を違法に@した事件の実名映画化。
『スターリングラード』 Stalingrad 1993年 ドイツ
古いほうの。ひたすら寒い。
『KCIA 南山の部長たち』 남산의 부장들 2020年 韓国
1970年代が舞台のポリティカルサスペンス。一応フィクション。男の嫉妬。
『ファウスト』 Lekce Faust 1994年 チェコ
ヤン・シュバンクマイエル監督。実写映画で、ときどき人形劇がモチーフになる。芸術映画。
『パーム・スプリングス』 Palm Springs 2020年 アメリカ
カリフォルニアでループもの。恋愛映画か。
『海と毒薬』 1986年 邦画
戦中に米国人の捕虜をいろいろ。
『1941 モスクワ攻防戦80年目の真実』 Подольские курсанты 2020年 ロシア
ポドリスク士官学校。モスクワに向かう独軍を足止めするために士官学校の生徒たちがとりあえず動員される。
史実。ご当地では有名なエピソードらしい。戦争映画としてもドラマとしても熱い。
『海賊じいちゃんの贈りもの』 What We Did on Our Holiday 2014年 イギリス
問題を抱えた5人家族がじいちゃんに会いに行く話。じゃあ息止めるから。
『ステイ・ホーム』 Il nido/The Nest 2019年 イタリア
立派なお屋敷に軟禁されているおぼっちゃま。サスペンスで始まってホラーで終わる。
『スウィート・シング』 Sweet Thing 2020年 アメリカ
アレクサンダー・ロックウェル監督。自分の子供が主演で、映画学校の生徒たちと、クラファンで作った映画、だそうです。
ベテラン監督が作る生粋のインディーズ映画。
『ミッドナイト・ラン』 Midnight Run 1988年 アメリカ
バウンティハンター。人情ものロードムービー。
『チア・アップ!』 Poms 2019年 アメリカ
女性映画ならぬ老婆映画。題材はチアリーディングで、筋は80年代っぽいコテコテのスポーツもの。
葬式が日常のコミュニティ。
『88ミニッツ』 88 Minutes 2007年 アメリカ
クライムサスペンス。アル・パチーノがいろいろな女性に囲まれてわちゃわちゃ。
『チーム★アメリカ/ワールドポリス』 Team America: World Police 2004年 アメリカ
これはとんでもない映画。人形操演。サウスパークの人が作ったのか、そうか。
『反逆のパンク・ロック』 Suburbia 1983年 アメリカ
ドロップアウトした子供たちの共同生活。
『エスケープ・フロム・L.A.』 Escape From L.A. 1996年 アメリカ
カート・ラッセル。考えてはいけません。バカになりましょう。
『ウェンディ&ルーシー』 Wendy and Lucy 2008年 アメリカ
さすらう女性と犬。ホーボーが生まれる過程。
…ここから7本、動画サイト「ABEMA」でジム・ジャームッシュ監督作品がまとめて無料で公開されていたので古い順に観ました。
『パーマネント・バケーション』 Permanent Vacation 1980年 アメリカ
ジム・ジャームッシュ監督の卒業制作、NY、留まることのできない男
『ストレンジャー・ザン・パラダイス』 Stranger Than Paradise 1984年 アメリカ
ハンガリー出自のギャンブラー、NYからフロリダ、そしてジェイ・ホーキンズ
『ダウン・バイ・ロー』 Down by Law 1986年 アメリカ
ロベルト・ベニーニが加わって毛色が変わった感じに。脱獄。ラストの岐路が切ない。
『ミステリー・トレイン』 Mystery Train 1989年 アメリカ
メンフィス、3組の登場人物の同じ日を描いた感じのオムニバス。日本人カップルの濡れ場は要るのかあれ。
『ナイト・オン・ザ・プラネット』 Night on Earth 1991年 アメリカ
アメリカ・欧州の5都市、それぞれのタクシーを舞台にしたオムニバス。ダイアログ映画。
『ゴースト・ドッグ』 Ghost Dog: The Way of the Samurai 1999年 アメリカ
映画らしい映画。「葉隠」に傾倒する巨漢の黒人が殺し屋で云々。
『コーヒー&シガレッツ』 Coffee and Cigarettes 2003年 アメリカ
喫茶店等を舞台にしたオムニバス11編。ダイアログもの。映画・音楽業界の人らを本人の名前で出演させていろいろ。
『遙かなる帰郷』 La tregua 1997年 イタリア・他
赤軍に解放された収容所からイタリア人が故国目指して移動する話。当事者の書いた体験記が原作。ギリシャ人がカッコよすぎる。
『バッド・ルーテナント』 Bad Lieutenant: Port of Call New Orleans 2009年 アメリカ
ニコラスケイジの方。破綻した警官が爬虫類といろいろ。ぐいぐい見てしまう。こんな奇怪な脚本は初めて見た。
『野獣の血』 뜨거운 피 2022年 韓国
小さな港町をめぐるヤクザのお話。ヤクザの組織・人間関係が日本に似てるのが興味深い。
『アシスタント』 The Assistant 2019年 アメリカ
映画の配給会社?かなんかの下っ端で働く女性がいろいろドロドロしたものを見てモヤモヤする話。
『処女の泉』 Jungfrukällan 1960年 スウェーデン
イングマール・ベルイマン監督。今日日これ見ても意味わからんやろうな。
『太陽と踊らせて』 Born Balearic 2020年 邦画
イビサ島のDJ、jon sa trinxa氏を中心としたドキュメンタリー? なんともアジア的な撮り方だなあと思ったら、監督は日本出身の韓国人、
映画そのものも日本の制作らしい。とにかくジョン氏が魅力的で、ファンになってしまった。
…ここから7本、Youtubeチャンネル「Christian Movies」の中の映画作品に有志が日本語字幕を付けてくれてるものを観ました。
邦題も、配給会社ではなく字幕の人が決めたっぽい。
『タイム チェンジャー』 Time Changer 2002年
これはすごい。神学的な議論から急に、ええと、この映画のキモになるギミックに入るんだけど、ここまで30分。
度肝を抜かれました。
『空中の権威』 Power of the Air 2018年
地域の全ラジオ局を使っていろいろ。
『信仰の選択』 A Matter of Faith 2014年
大学に行った娘が進化論に触れていろいろ。
『収穫の終わり』 End of the Harvest 1998年
尺も画面もテレビサイズ。監督のデビュー作らしい。
『交差点』 Cross Roads 2026年
息子が事故っていろいろ。最後にモデルとなった本人が出てきてしゃべるのはどうなのか。
『パーフェクト ストレンジャー』 The Perfect Stranger 2005年
これも快作。自己紹介で笑った。ダイアログもの。勉強になりました。続編が作られてるところを見ると、当たったんだろうな。
『未確認』 Unidentified 2006年
これもヒドイ(褒めてる)。タイムチェンジャーの次に作られてるから、この路線がクセになってるんだろうか。
『ザ・ライフルマン』 Dveselu putenis 2019年 ラトビア
第一次世界大戦、ラトビアの兵士がロシア軍として戦うんだけど、途中でロシア革命が起こるのでそこを踏まえないと混乱する。
ちゃんと世界史を勉強しなかったツケが。
金曜日、晴れ。
野暮用へ。疲れた。
疲れたけど夕食も作ります。
夕食は、なんだ、鶏肉のトマトソース煮。
「デルモンテ パットマ!トマトおかずソース」という謎の調味料が75円+税で投げ売りされていたので買ってみた。
パットマ ってなんだ。「パッとできるトマトソース」だからか。
鶏もも肉とナスとインゲン豆とニンジンを炒めて上記ソースで味付け。
おいしかったです。
…今調べたら、2024年7月に発売開始で、翌2025年8月に製造終了していた。
諸行無常。
あ、「デルモンテ 洋食おまかせ トマトソース」が入れ替わりで発売開始だから、商品名替わっただけか。良かった。(なにがだ)
木曜日、晴れ。
北方に野暮用、今回も町の小さな八百屋さんでいろいろ安い食品を買えました。
夕食は、そうめん。
おかずは小松菜と豚肉の炒め物。
月初体重 体重80.4kg 体脂肪率29.0% 内臓脂肪レベル13.5
水曜日、雨。
今日もよく降りました。
一日家でのんびりさせていただきました。
夜になって止んだけど、これからまた朝まで降るそうです。
夕食は、明太子スパ。
火曜日、曇り。
午後、見えないPCを触りに行く。
普段行かないスーパーマーケットをいろいろ冷やかして帰る。
あした雨だそうなので食品をきっちり買い込む。
夕食は、マーボ春雨などなど。
今日もじゃがいもを蒸かした。
月曜日、晴れ。
たいそう暑い。最高気温29度。
布団干して掃除。
夕食は、明太子特売だったので、じゃがいもと和えました。じゃがいも地獄。
日曜日、晴れ。
朝っぱらから街中の宗教施設へ。
眠い。
夕食は、ミートソーススパ。
土曜日、晴れ。
やっと雨が上がった。3日間よく降りました。
夕食は、なんだ、豚肉とじゃがいもを炒めたもの、など。
どうでもいいのですが、
寝室にアリが出た。蟻。てくてく歩きまわっていた。
割とたくさんいたのだが、列を成すわけでもなく、自由に歩いていた。
女性陣部屋にもウロウロしていて、部屋中まんべんなく居たので、侵入経路も不明。
ガムテープでぺたぺたして取った。見える範囲で30匹ぐらい。ごめんなさい。
金曜日、雨。
一日中雨。
でも野暮用に出かける。
夕食は、3日目のカレー。
木曜日、雨。
日中、一時的に止んだのでササっと買い出しに行く。
コロッケが買えてよかった。やっぱりカレーにはコロッケが欲しい。
そんなわけで、夕食は2日目のカレー。
どうでもいいのですが、
夜、ラッキョウのビンのスクリュー蓋を開けようとして左腕上腕部の筋を痛めた。
痛さのあまり吐き気がした。布団にぶっ倒れて3分ぐらい何もできなかった。
痛みが引いてよかった。
水曜日、雨。
もう一日中雨。
万全の態勢で引きこもる。
夕食は、カレー1日目。
配偶者コネでもたらされたインゲンのトッピングが彩りと歯ごたえでいい仕事を。